ニュージーランドの生活と留学

ニュージーランドという国に一度いってみたいと思っています。

中学、高校と海外が好きであこがれを抱いていました。いつかいってみたいなあと思っていて、できることなら高校で海外に留学したいと強く願っていました。

ごくごく普通の家で、国際的な意識もそこまで高くないありふれた家庭にいたので、そんなことは夢のまた夢でした。

大学になったら、オーストラリアに短期留学にいくことができました。念願が叶ったという感じですね。夢にまで見た海外での生活は、毎日がとても刺激的で、起きた瞬間から幸せを感じていました。ああー、環境が違うと朝がくるのがこんなに楽しみになれるんだということを知りました。

社会人になって、ある人に聞いたのが、ニュージーランドにワーキングホリデーにいってきたという人の話。NZは、オーストラリアに近いこともあって、なんとなく親近感がわきますね。ただ、オーストラリアでは、知り合いは差別をされたという話を何人かからききました。私の場合は幸いにしてそいういうことはなかったのですが。ついでに、シーシェパードもいるので、白人至上主義的な人が少なからずいるのかもしれません。もちろんんそんな人ばかりではなく、暖かく東洋の人間を迎え入れてくれる人も大勢いるのですが。

話がそれましたが、ニュージーランドへいってきたという話を聞いて、治安や人々の暖かさを聞くうちにいってみたいな~、と思うようになりました。スポーツも盛んなので楽しそうです。特にマリンスポーツ、スキューバダイビングなんか最高ですよね。

息子を高校留学させてあげたら喜ぶだろうかと今から考えています。ノースコートカレッジの風景なんか、とても楽しそうですよね。

Daily Life and study abroad in Newzealand

I would like to go to the country called New Zealand once.

I liked middle school, high school and overseas and had longing for them. I thought that I would like to go someday and I strongly hoped to study abroad in high school if I could do it.

It was a very ordinary house and I was in a common family where international consciousness was not high so much, so it was a dream again.

When I became a university, I was able to go to Australia for a short study abroad. It is a feeling that your wishes have come true. Everyday life I saw to my dreams was very exciting every day, I felt happiness from the moment I got up. Oh, I learned that morning will come so much when the environment is different.

A story of a person who became a member of society and asked a certain person who went to the working holiday in New Zealand. Because NZ is close to Australia, somehow, I get a sense of familiarity. However, in Australia, I heard from several people that my acquaintance was discriminated. Fortunately for me, I did not say that. In addition, because there are also Sea Shepherds, there may be not a few white supremacists. Not to mention such people, of course, there are a lot of people who welcome the warmth and oriental people.

Although it talked, I heard the story that I went to New Zealand, I started to think that I wanted to go out while listening to security and people’s warmth. Sports are also popular so it seems to be fun. Especially marine sports, scuba diving is the best.

I am thinking from now whether I will be pleased if I let my son study abroad. The scenery of North Court College seems to be very funny.[:]

焼肉には、塩だれ

最近いろんなタレにはまっています。たれというと、真っ先に思い浮かぶのは焼き肉のたれではないでしょうか。

とはいえ入り口はドレッシングでした。まあドレッシングも野菜用のたれ、といえばそうなのかもしれません。きっかけは、あるイタリアンレストランで食べた野菜がすごくおいしくて、実際はかかっていたドレッシングがものすごくおいしくてはまってしまいました。にんにくが聞いた香ばしいドレッシングでした。

かれこれ5年くらい前でしょうか。他にも、カレー屋さんでも同じようなニンニクのきいたドレッシングがありました。どちらのお店もそれが一つの名物でした。もちろんメインの料理がおいしいから、ドレッシングの人気もそれに拍車をかけているのだと思います。

ここ一年くらいでは、焼き肉のたれにはまっています。焼き肉のたれといえば、エバラ、モランボンなんかを真っ先に思い浮かべると思います。私の家でも昔からときどきでていたので、なじみの味ではあるけれど、いつでも同じような味で正直あきてしまっていたんですね。

それで、調べてみると全国各地でご当地のたれというようなかんじで色々なたれがあるのがわかりました。

オーソドックスな醤油味も、独特な風味でした。にんにくに加えて胡麻(油、白、くろ)が色々入っているようで、そのせいかもしれません。

自分的に気に入ったのは、塩だれっていうやつです。

通常のたれと一緒に、飽きてきたときにつけるとお肉が止まらなくなります(笑)

陶芸の楽しみは予測できないところ

昔陶芸にはまっていたことがあります。学生のときです。学生の時に陶芸なんてなかなかシャレてるといわれることがあります。一方でおっさんくさい趣味だとも。

そうですね、小学生にしてはなかなか渋い趣味だったかもしれません。(小学生かい!)

その流れで、中学も幸いにして美術部に陶芸部門がある学校でして、夜な夜な、じゃなくて放課後にはもくもくと土を練り、ろくろにのせ、練ってねって、こねて、形作っては壊して・・・を繰り返していました。

陶芸ってきくとどんなイメージなんでしょうかね。私は、あれは自分と向き合える趣味だと思います。趣味というか、無心になれるものです。

わくわくします。

色んな楽しみがつまっているのが陶芸です。

始めに、土をこねて空気を出す課程があります。よく練って、粘土の中に入っている空気を出すんですね。そうしないと、焼いたときに中の空気が膨張して爆発してしまうんです。

だから、早く形作りたい気持ちを抑えながら、やります。そうするとその過程も楽しみになってきます。

焼いたときも、できあがりがどんな風になるのか予想できないんですね。もちろん「ゆ」によって成分が違いますから色や光沢・・大ざっぱな予測はつきますが、実際にできあがるまではどのように効果が現れるかわからない。

全く同じものは二度とできないんですね。

期待してできあがったものがうまく色が乗っていなかったり、期待していなかったものが思いの外おもしろいものになる、なんてことは日常茶飯事でした。

その時のワクワク感のために、それまでの過程があります。

詰め替えインクって調子悪くならないのかな

そうしたら、「インクはちゃんと純正のものを使ってた?」と訊ねられて、
「え? 純正って何?」と首を傾げ、ため息をもらったのです。
そこで初めて、安いインクは互換性インクと言って、故障の原因になりやすいということを知ったのです。
修理に出すことも考えましたが、ちょうど新しいパソコン(ウィンドウズ8)を購入したタイミングで、以前から使っていたスキャナーがその8に対応していないという事で、
「どうせ買うなら複合機を買ってしまった方が後々いいだろう」という事で、思い切って買い換えました。
故障してしまった方のiP4700で使っていたインクの純正品が、たまたままだ残っていたので、同じものが使えるプリンター複合機を買おうと思ってインクの種類をメモして家電店に行ったのですが、お店の人に話を聞くと、もうその種類のインクを使った新しい製品は作っていないとのこと。
見た目はほとんど同じで、新しく購入をしようと決めたプリンターも前と同じキャノンなのに、使えないなんてひどい! と思いました。
今は古いインクを一体どうしたらいいか、悩み中です。

壊れたらまずいので、次回からは保証付きの詰め替え互換インク屋さんで買おうと思います。エプソンの詰め替えインクカートリッジがありました。

こちらにキャノンの詰め替えインクカートリッジがあります。

2018年、初詣は豊川稲荷!

2018年になりました。
2017年も色々ありました、悲しいこともありました。つらい別れもありました。

でも年が明けたらそういう別れの気持ちも大事にしつつ、切り替えられるところは切り替える節目なので、気持ちを入れ替えていきたいと思います。

というわけで豊川稲荷にいってきました。

めちゃくちゃ並んでますね。毎年のことなので分かってはいたのですが・・・しかしおみくじは空いていましたよ。

金色が眩しいおみくじは「しあわせを招く一言守人」と書いてあります。
このおみくじの特徴は、金色の漢字一文字のお守りが入っているということです。

自分が好きな文字だと嬉しくなります。

肝心の内容ですが、可もなく不可もなく。でも心が楽になることが書いてありました。

夫がハマったPPAP(ピコ太郎)さん

今や世界中に大量発生中のピコ太郎さんですが、
うちでは夫がどはまりしています笑

毎晩PPAPなど大声で言いながら独自の振り付けをしては子供と一緒にゲラゲラ。

集合住宅なので近所にどう思われてるかは心配ですが、
私的には楽しそうだしまあいいかなとw

それにしても中の人の古坂大魔王さんは本当に良かったですね、
私が彼を最初に知ったのは、某深夜のお笑い番組だったと記憶しています。

その頃一人暮らしをしていた私の唯一の楽しみだったその番組、
深夜でしか放送できないような芸人さんが次々と出てきて渾身のネタをやってくれるんですね。

それがもうツボで、今の旦那と子供とは比べ物にならないくらい30分間爆笑しながら見ていたんです。

実は私は別の人のファンだったので、古坂大魔王さんが何してたかというのは覚えていないのですが、
あそこに出てきた芸人さんて、大きな夢を持って必死で出てきてたと思うんです。

私が見てたのは恐ろしいことに10年近く前!
その頃にこんなことになるとは本人含め誰も想像してなかったでしょうね。

あと個人的には、ピコ太郎さん周りのスタッフも結構やるなと思います。
彼の公式サイトみましたか?

恩人シンガー見て吹きましたw早速ジャスティンビーバーw

行動が早いですよね。素晴らしい。

個人的にはこれからのように仕事の幅を広げていくのかが気になります。

ピコ太郎ネタで突っ走るのか、他のキャラもやるのか、お笑いじゃない方面でいくのか。

いろんな意味で(もちろんポジティブな方向ですよ!)今後の活躍が楽しみです。
最近は子供と一緒にピコ太郎さんの衣装検討しているようで、止めようか迷っているところでございます。

しばらく彼の動向をチェックしたいと思います。